「生活スタイル」

昨日、今日と、とても暖かくて気持ちのいいお天気が続いています◎


今日は長女の「子ども園説明会」の日。

そのため、僕は午前中早くから作業を進めて、午後には次女のお世話をするために一度帰宅。

休憩を兼ねて、次女とのんびりとした時間を過ごすという段取りでした。


妻には「抱っこしていくから大丈夫!」と言われたものの、長女もちょうどお昼寝の時間帯にはじまるので、もしご機嫌が斜めになってしまったらきっと大変。


本当にありがたいことに、順調に7ヶ月目を迎えることができた次女は、色々なものごとに興味を持って"ジッ"としているわけもなく、大人しくしていたとしても「抱っこバンド」をせずに抱っこしていると、数分であちこち痛くなってくるほど大きくなってきています。

(抱っこバントを付けていてもしっかり重いです!)


きっと長女にとっては、期待と不安でいっぱいの時間となるのかなと思っていました。

そんな気持ちを、妻にはゆったりと構えた姿勢で、しっかりと正面から受け止めてほしかったのです。



僕個人が勝手ながらに信じていること。

それは「お母さんの元気な笑顔が、子どもたちにとって、家族にとっての一番の栄養」。


これを頑なに信じていて、そして子ども達の成長を見ながら確信しているので、独立した9年前から今にいたるまで、日本にいながら北欧のような子育てスタイルで、ワンオペの方がいいタイミングと、僕が動いた方がいいタイミングをいつも伺い、そして本人に相談しながら家族との時間を送っています。


「頑固だね~!」と、よく妻に言われます笑。


はい、頑固者です笑。