おやつの時間。

土日に関わらず、我が家では決まった時間に「おやつの時間」があります。

おしゃれに表現するならば、北欧でいうところの「fika(フィーカ)」のような時間です。


我が家では10時と3時。


この「おやつの時間」に向けて、息子は宿題を終わらせるのですが、娘が「ちょっかい」をだしてくるので、今日は少々遅れてしまいました笑。

(それでも一切文句を言わず、上手に相手をしながら宿題をこなすのでえらい・・・。見習いたい。)



毎日とても落ち着くひとときであり、とても大切にしている習慣です。


両親と僕はコーヒーを飲みながら、妻はコーヒーもお茶も飲めないので(どこに行ってもお水をください。となります笑)お水かミルクで。


娘はいつも一緒ですが、息子は土日だけ。

もうすぐ3歳になる娘は、両親の話にまざっていっちょ前な会話を繰り広げています。



そう。娘はいつもこの時間のコミュニケーションで新しい言葉などを覚えていて、そして僕らは娘の成長を感じることができる大切な時間でもあります。


日本にもちゃんとある「おやつの時間」。


©️ LØKKE furniture​      ルークファニチャー​

​・aichi ichinomiya

・pelican2255@gmail.com