"待つという選択"。


テーブルの天板となる木を並べて、その前をウロウロと・・・。 色々と考えながら、たどり着いた答えは"待つ"。

"選ぶ"のではなく、ゆっくりと"待つ":)

いつまで待てばよいのかドキドキするが、この"待つ"という選択に不思議な期待感があります。


©️ LØKKE furniture​      ルークファニチャー​

​・aichi ichinomiya

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