"テーブルの耳"。


"長方形"のテーブル。

"円形"のテーブル。

そして、樹皮を削って耳の形を活かす"自然形"のテーブル。

色々な鉋を使って、調整を変えて、削って、触ってを繰り返す、正解がないところでの"直感勝負"。