"テーブルの耳"。


"長方形"のテーブル。

"円形"のテーブル。

そして、樹皮を削って耳の形を活かす"自然形"のテーブル。

色々な鉋を使って、調整を変えて、削って、触ってを繰り返す、正解がないところでの"直感勝負"。


©️ LØKKE furniture​      ルークファニチャー​

​・aichi ichinomiya

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