"Black cherry"。


ブラックチェリーの"ダイニングテーブル"。

朝の爽やかな光の中で見ると、淡い。

そして"散孔材"独特の優しい"手触り"。

樹皮を一枚削っただけの木端を手で撫でると、さらに優しさを感じさせてくれる。

西日に照らされると、グッと"濃い"。

経年変化が魅力のひとつであるチェリーだが、日の傾きでも色の変化が楽しめちゃうことを発見。

本当に美しくて感動する。


©️ LØKKE furniture​      ルークファニチャー​

​・aichi ichinomiya

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