"table top"。


テーブルトップをご依頼頂いた"フォトグラファー"のご家族から、嬉しいお知らせ。

以前、我が家も掲載していただいた"家がおしえてくれること"という本に、同じくご紹介されているご家族で、テーブルトップが完成したときは、東京からわざわざ引き取りに来てくださいました。

平らになるところは平らに、節も、木目も、色も楽しんで、製材の跡が残る所は思い切ってそのままに接ぐ。

でも、家具という"道具"としてはしっかりと機能するように。

お任せしてしまったオイル仕上げですが、とても綺麗に仕上がっています。

家具の仕上げに使用する塗料も色々ある中で、本能が赴くままに行動する猫たちも、こうして近づいてくれるものであることが、何よりもホッとします。

息子と同い年の娘さんにも、なでたり、こぼしたり、傷つけたり、などなど・・・思い切って使ってもらいたいですね:) 

ありがとうございます:)


©️ LØKKE furniture​      ルークファニチャー​

​・aichi ichinomiya

・pelican2255@gmail.com