"テーブル試作"。


木にも細かい割れや節など、色々とちゃんと理由のある"使いにくい箇所"があるので、なんでもかんでも使えばいいということではないけれど、"使い続けることができる再利用"ということを常に考える。

木の道具を作っていて、1番伝えたいこと。

それが詰まっている気がする。

家具屋から出る端材と建築現場から出る端材の組み合わせ・・・楽しみ。


©️ LØKKE furniture​      ルークファニチャー​

​・aichi ichinomiya

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