"2対1"。


たまに仕事を持ち帰ってくる妻に、ボーイ君はお構いなしに"ブロック"で作った"新作"をアピールします。

たまに出る"コーディネーター目線"のスパルタな意見にも、しっかりと受け答えする"ブロックボーイ"の姿がたまらない:)

基本的に僕は息子の肩を持つので、妻の意見に対して、さらにちょっと意見をすると、なぜか息子はすかさず母をかばうという、不思議な図式に・・・。

いつだって息子はお母さんあが大好きなのである・・・。

やられた〜・・・と思いながら、円卓の距離感の心地よさに逃避する父なのでした。


©️ LØKKE furniture​      ルークファニチャー​

​・aichi ichinomiya

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