"チェスト製作中"。


チェストの背板を淡々と、正寸にカットしていると、力がかからずとも、溝に入っていく部材たちの姿が。

こんなとき、作り手だったら"こんな正確な加工ができて、僕はすごい!"くらいのことが、思えたほうがいいのかもしれません。

でもいつも思うことは、"師匠のおかげあよなぁ。ありがたいなぁ。"です。

この前、"謙遜し過ぎじゃない?"と師匠から指摘されましたが、普通にそう思ってしまうので、なんともはや・・・:)

さて、これから14杯の引き出しを製作です。


©️ LØKKE furniture​      ルークファニチャー​

​・aichi ichinomiya

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