愛情


嬉しいお写真をいただきました。

ブログやインスタグラムでご紹介した、"木のカメラ"をお使いいただいているお写真です。

子供たちが自分で考えて、"この風景をファインダーからのぞいたら、どうなるのだろう?"と、興味を持ったモノに、カメラを向ける。

そして、その姿が可愛くて、可愛くて親が後ろからシャッターを切る。

後ろから撮った写真には、愛おしくてシャッターを切るという直線的な愛情と、子供が成長していく嬉しさと寂しさが混ざったような、複雑な親の心情が感じられて、、、誠に勝手ながら、ウルウルしてしまいます。

僕は子供達が"自分で考えて行動する姿"がとっても大好きなので、それも合わさって、とても嬉しくなります。

僕の勝手な感じ方ではあるのですが、@nanairomelodyさんのお写真からはいつも、いいトキもむずかしいトキも、ちゃんと家族、子供たちと向き合っているんだろうなという、あたたかい愛情が感じられる写真で、とても好きなのです。

僕はただの家具職人なの、恐縮なのですが、、、でもきっと合っていると思います:)

だって、感じますもん。

いや、感じさせてくれるように写されているのだと思います。

@nanairomelodyさん、いつも素敵なお写真を、ありがとうございます。

これからも、ずっと楽しみにさせていただきます:)

木のカメラ、目一杯楽しんでくださいませ!


©️ LØKKE furniture​      ルークファニチャー​

​・aichi ichinomiya

・pelican2255@gmail.com