「家庭菜園」


今年は、子どもたちが新しい環境に飛び込むため、きっとバタバタするのだろうなと予想。子どもたちの頑張りをしっかりと称えて、わがままを受け止めてあげたいと思い、ゆっくりと過ごそうと決めていた連休でした。



少し整備した畑に”夏野菜”の苗を植えて、収穫の時期を迎えている”スナックエンドウ”や"アスパラガス"、そして娘が喜んでくれるように大きく拡大したイチゴ畑からも、少しずつ恵みを受け取れるようになってきました。


毎年イチゴが実るたびに「あぁ、なんでこの品種(あまり赤くならないイチゴ)にしちゃったのかな~。」と祖母がつぶやくので、面白い◎



進級した息子は、理科の教科書片手に、”みかんの木”に付いたアゲハ蝶の卵と小さな幼虫を観察していました。


新しく始まった理科、そして社会も、とっても懐かしい内容ばかりで、僕らもワクワクしちゃいます笑。



フィルムカメラで撮影した「ミツバチ」。

お庭にもタンポポの花が咲いてくれるように、娘が公園で摘んできてくれたタンポポの種を少し蒔きました。


シロツメクサ、タンポポ、ヒメイワダレソウなどの、素朴で強い植物がとても好きです。


このお休み中も、子どもたちと一緒に少しお庭を整えました。

少しずつ思い描いていたお庭に近づいてきて、これまたワクワクが止まりません◎


実は、お庭だけではなく、洗面金具の調子が悪くなったり、収納部分が足りなくなったりと、お家のリフォームも必要なタイミングに差し掛かっていおります。


そんなリフォームの様子も、またご紹介できたらいいなと思っています。