

"Jonathan Richman"。
He is my hero. ジョナサン・リッチマン。 インタビュー嫌いな彼の記事を必死で探して、色々と読んでいくうちに、ドンドン彼の世界にハマってしまった。 音楽はもちろん、生き方、考え方などなど。 もはや"憧れ"。 この猛暑は"ジョナサン・リッチマン"で乗り切れる。


"Pin!"。
今週も猛暑の予感。 集中力も散漫になりがちで、怪我には注意しないといけません。 そんなとき、久しぶりにお話しをすることができた師匠から・・・ "熟れてくると怪我するから、気をつけろ。"と。 少しお話ししただけで、自分でもビックリするくらい気が引き締まる。 すごい存在。...


"42°C factory" & "New machine"。
連日の猛暑。 暑さで有名な岐阜県多治見市では、39.9℃を記録したらしい。 そしてその多治見市より暑い"42℃の工房"に新しい機械をお迎え。 正確な穴を開けてくれる"ボール盤"。 いや、正確に開けられるかどうかは自分の腕次第で、決して勝手に開けてくれる訳ではありません。...


"watermelon boy".
"8月"。 日が高く登る時間は、ちょっと暑すぎるので、別の仕事をコツコツと。 今日の"おやつ"は・・・"スイカ"。 "スイカボーイ"。


"ポニークランプ"。
"ポニークランプ"。 木工の現場には珍しいポップな"カラー"と"名前"の道具:) これから大活躍の予感です。


"お絵描きボーイ"。
外があまりにも暑いので、帰宅後は"お絵描きボーイ"。 園での出来事を、楽しそうに話しながら色鉛筆をはしらせるボーイ君。 先生と遊んで〜、友達と遊んで〜、プール入って〜、これはカブトムシっと・・・。 "お父さんもプールに入りたい。"とお願いすると、"小さくなったら入っていいか...


"39°C factory again"。
最近の楽しみは工房の温度をチェックすること。 そんな中、ベンチのペーパーコードを編み続ける。 これから編み込むペーパーコードの長さを計算すると、トータルの長さは約1000m。 千里の道も一歩から。 何事も一歩を踏み出すだけ。 ペーパーコードを編む前にいつも思い出す。


"石釜"。
"石釜":) 洋食屋ムラセの"Super Tool"! "パン"も"ピザ"も、そして"野菜"も。 さらにおいしくなる道具。


"CONTAX 139Q"。
修理に出していた"contax139Q"が、戻って来ました。 静かに・・・ものすごくテンションが上がっています。 鉋の刃でとても気に入っているのは"東郷零号"、東郷平八郎の名前が付いた鋼。 その東郷平八郎が使っていた双眼鏡のレンズが"カールツァイス製"。...


"39°C factory"。
夏だから暑いのですが、これほどまでとは・・・。 そんな中、試作は続く。 色々な技術が集結する椅子。 "何かをするため"に座る道具である椅子。 その"何か"を"しやすくするため"の技術の集結です。 ここが原点であることを大切に大切に。
