

3.11
今日は仙台に住む母の誕生日です。 母がこの日に誕生日のおかげで、姉の家にみんなが集まっており、無事がすぐに確認できたし、当時小学生だった甥も、まだオムツが必要だった姪も一緒にいることができました。 無意識に"お父さんはきっと大丈夫だ!お母さんに電話しなくちゃ。"と、繋がるま...


something just like this
息子がこども園に通うのも、残すところあと1ヶ月。 通った期間は未満児からなので5年半という期間だったということで、ほぼ小学校生活と一緒で驚きました。 行きたくない!などと駄々をこねることは、記憶する限りなかった気がします。...


マラソン大会
今日、息子が通うこども園でマラソン大会が開催されました。 沿道から応援できるということで、仕事を頑張って終わらせることができたので、応援にかけつけました。 毎日練習していることはお風呂で聞いていて、だいたい10〜12位くらいで、その結果が悔しい!とよくお話ししてくれました。...


木の家具で伝えたいこと。
僕が独立して一番初めにスツールを作らせていただいたご家族が、座面の編み直しとメンテナンスをしてほしいと ご連絡くださり、工房に遊びに来てくれました。 スツールを製作させていただいたとき、上のお子さんはまさに生まれたばかり。...


どんなときも
チェリーの額縁、ウォールナットの額縁、メープルの額縁、オークのスツール、そしてチェリーのダイニングテーブルとリビングテーブル。 ご注文いただくとき、それぞれみなさまの想いをお聞きしており、しっかり感じ取っております。 その想いに全力で応えたいので、こちらも真剣です。...


6周年。
ルークとして独立して、2月で6周年を迎えました。 『ありがとうございます。』 この言葉にすべての気持ちを込めたいと思っております。 2月に入って、さぁ頑張るぞ!と思っていた矢先に、息子がインフルエンザにかかってしまいました。...


藤岡さんご家族。
昨年末、素敵なご家族との出会いがありました。 ドタバタしていたので、こちらも落ち着いてから書きたいと思っていたので、今になってしまいました。 素敵な出会いとは、ご家族の素敵な日常写真を撮られている藤岡さんのご家族が、兵庫県から遊びに来てくれたことです。...


NAOTO & ASUKA
心が落ち着いた時に、ゆっくりと書きたかったこと。 昨年末、妻の友人のあすかさん、そして新郎のなおとさんの結婚披露宴に家族でご招待いただきました。 妻が以前勤めていた会社の同僚で、いつもその仕事ぶりを耳にしており、ご結婚される前から家にも遊びにきてくれて、息子とも仲良くしてく...


祈り。
阪神淡路大震災が起きてから、今年で24年。 明日また何が起きるかわかりません。 だからこそ、今こうして喜怒哀楽を表現できることに感謝して、親が繋いでくれたこの命を、精一杯燃やして生きて行きたいと思います。 ゆっくりと心落ち着きますよう。


2019
明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 施工予定の家具を完成させることを目標に、作業を進めていたので、昨年末のご挨拶ができませんでした。 家具は無事に完成させることができて、洗面ミラー、洗面台、トイレ収納、本棚、キッチン、壁面収納で、6/6で"1...


4/6
6分の4の家具が完成いたしました。 あとキッチンと収納の二つ。 今日、息子が胃腸風邪で途中帰宅してきたけれど、妻が付き添ってくれて、娘は両親が見てくれているから、本当にありがたい。 (胃腸風邪ではなく、食べ過ぎだったっぽい!)...


生活発表会 & 授業参観
こども園に通う息子の、最後の生活発表会。 そしてこども園の延長で行われている英語教室の授業参観。 お仕事は、今年一番の山場を迎えているけれど、絶対に見届けたいと決めていたことなので、しっかりと参加できて本当によかったです。...


エッグドロップコンテスト
先日、宇宙少年団が主催する"エッグドロップコンテスト"に息子が参加してきました。 僕は仕事だったのですが、妻と娘と義母が付き添ってくれて、息子の製作を見守ってくてたそうです。 前日からどんな形にしようか、どんな素材を使おうかなどなど妻と一緒に考えては、自分で素材を研究してい...


飾り棚
息子の6歳の誕生日に"飾ることを楽しんでほしい"という思いから、飾り棚のスペースをプレゼントしました。 息子が大好きなおもちゃや、大切にしているものを飾って、どんどん自分の感性を表現してもらって、僕たちに見せてくれたらいいなと思います。...


絵を描く
こども園の連絡帳に挟まれてきたのは、"作品展示のお知らせ"。 息子が描いた夏休みの思い出という題の絵が優秀作品として選ばれたらしく、産業文化センターに飾られるということで、みんなで見に行ってきました。 少年の部から、青年の部までたくさんの作品が展示されていて、本当にどの作品...
